処女膜 – 痛みに関するご相談

ご相談内容

痛くてどうしても入りません。
処女膜強靭症ではと考えていますが、診断書とか婦人科の紹介などは必要ですか?

みつゆきみどりの回答

痛みがあって性交時の挿入が出来ないというお悩みですね。
この場合、診断書や婦人科の紹介状は特に必要ありませんのでそのままご来院ください。
当院でカウンセリングから診察、改善のための施術まで一括して行うことができます。
もちろん、器具を入れるなど痛みがあるような診察はありませんのでご安心ください。

※相談当時の内容のまま掲載しておりますので、サービスや料金については
現在のものと異なる場合があります。詳しくはお問合せください。

みどり美容クリニック みつゆきみどりによる回答。
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ご相談内容

処女膜が硬くて性行為が出来ないのですが。

みつゆきみどりの回答

パートナーのサイズもあると思いますが、あまりにも痛みがあって挿入できない、あるいは婦人科の診察の際にも膣鏡が痛みがあって入らないというご相談をしばしば受けます。

精神的に緊張が強く、膣の筋肉に無意識に力を入れてしまっている場合を除いて、処女膜が硬く裂けづらい状態である場合にこのような症状が見られます。 処女膜強靭症と呼ばれることもあるようですが、硬くなっている処女膜のヒダを解除し性行為に支障のないようにすることが可能です。

※相談当時の内容のまま掲載しておりますので、サービスや料金については
現在のものと異なる場合があります。詳しくはお問合せください。

みどり美容クリニック みつゆきみどりによる回答。
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関連する施術

処女膜の施術について

処女膜とは、膣の入り口にヒダが寄せ集まって巾着袋のように見える部分のことです。 処女膜の硬さには個人差があります。硬い人は、性行為で痛みを生じるのを和らげるために処女膜のヒダを切開して挿入をスムーズにして痛みを緩和する手術もあります。 処女膜を再生することも可能です。

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