傷跡を残さずに形や左右の大きさを整えたい

小陰唇に傷跡をつけたくない

形にコンプレックスを感じたり、擦れて痛みがあるなど、小陰唇のお悩みを抱えている方は少なくありません。

当院ではそんなお悩みの解決のために、小陰唇縮小手術を提案しています。ですが、カウンセリングでは高い確率で手術跡について心配の声が聞かれ、気にされている方が多いことが伺えます。今回は、小陰唇の手術や傷跡についてご紹介致します。

手術跡は目立ちません

小陰唇縮小手術は、肥大した小陰唇を切除して縫合するものです。皮膚にメスを入れるので当然、傷跡になりますが縫合を丁寧に行うことで、ほとんど目立たなくすることは可能です。

当院では溶ける糸を使用し、縫い跡が残りにくい特殊な縫合を行っています。また、もともとヒダの多い場所なので、縫合場所もなるべく紛れるように注意し、選定しています。そのため、術後腫れが引けば見てもほとんど分からないレベルのためパートナーにも傷跡を指摘される確率は極めて少ないでしょう。

ビバリーヒルズ仕込みのレーザー手術

当院では女性器専用レーザー「LaserProダイオード」を用いた小陰唇縮小手術を行っています。

デリケートゾーン専用のレーザーで切開するため、出血量は極めて少なく、術後のむくみも緩和することができる体への負担が少ない方法で、痛みも少なく、痛いのが苦手という方にもおすすめの方法です。

こんなお悩みありませんか?

  • はみ出ているのが気になる
  • 左右の大きさが違うのがコンプレックス
  • 下着が擦れて痛い時がある
  • 痛みが出るので自転車は苦手
  • 排尿の時、飛び散るストレス
  • 性交時に巻き込まれて痛い

こんなお悩みがあれば、小陰唇肥大の可能性があります。

擦れることで痛みだけでなく、黒ずみができてしまっているケースも少なくありません。コンプレックスを感じ「恋に積極的になれない」なんて、副作用を抱えている方もみられますが、これは30分ほどの手術で解決することができる問題です。1人で悩まず、専門家に相談することで解決へ導けます。

当院は医師からスタッフまで、女性のみで対応しており、女性医師がカウンセリングからアフターケアまで責任持って行いますので、傷跡のことについても、納得のいくまで説明いたしますので、気兼ねなくご質問ください。

具体的な解決方法とは

小陰唇縮小手術

小陰唇の大きさや形を整えるための外科的手術です。形を整えることで、見た目が若返るだけでなく、自転車に乗るのも快適になり、挿入の際に巻き込まれてしまうことを減らすことができます。

まずはカウンセリングを行い、理想の形や大きさ、手術の日時についてお話していきます。手術は30~40分ほどで終わり、日帰りも可能なので遠方からお越しになる方も多くみられます。

手術以外

手術以外にも軽度の場合は「サーミVA(サーミバー)」や、「インティマレーザー(Vタイトニング)」で引き締めを行い改善する方法もあります。高周波やレーザーを照射することでコラーゲンの生成を促し、引き締める効果があります。

理想の形や現在の状態についてカウンセリングを行い、どの方法がベストなのかまずはご相談下さい。

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