傷跡を残さずに形や左右の大きさを整えたい

形にコンプレックスを感じたり、擦れて痛みがあるなど、小陰唇のお悩みを抱えている方は少なくありません。当院ではそんなお悩みの解決のために、小陰唇縮小手術を提案しています。ですが、カウンセリングでは高い確率で手術跡について心配の声が聞かれ、気にされている方が多いことが伺えます。

デリケートな部分であり傷跡をつけたくない気持ち、よく分かります。そこで、ここでは、小陰唇の手術や傷跡に付いてお伝えしていきます。

手術跡は目立ちません

小陰唇縮小手術は、肥大した小陰唇を切除して縫合するものです。皮膚にメスを入れるので当然、傷跡になりますが縫合を丁寧に行うことで、ほとんど目立たなくすることは可能です。当院では溶ける糸を使用し、細かく丁寧に、美しく仕上がるよう一針一針心を込めて縫合していますので、ご安心ください。

また、もともとヒダの多い場所なので、縫合場所もなるべく紛れるように注意し、選定しています。そのため、術後腫れが引けば顔を近づけて見てもほとんど分からないレベル。パートナーにも傷跡を指摘される確率は極めて少ないでしょう。

女性器のトータルコーディネート手術DLV(デザイナー・レーザー・ヴァギナプラスティ)

当院では女性器専用レーザー「LaserProダイオード」を用いた小陰唇縮小手術を行っています。デリケートゾーン専用のレーザーで切開するため、出血量は極めて少なく、術後のむくみも緩和することができる体への負担が少ない方法です。

日本にも小陰唇縮小手術を扱っている美容外科は多くみられますが、LaserProダイオードを使用しているのはほんの数件のみと希少な存在です。その訳は、アメリカはビバリーヒルズにある専門のトレーニングセンターで、トレーニングを受ける必要がある特別な医療機器のため、正式なライセンスを取得していないと施術することができない特別な手術なのです。

また、女性器専用レーザー「LaserProダイオード」は小陰唇縮小やクリトリス包茎手術、大陰唇のたるみ除去、あるいは、大陰唇への脂肪注入など女性器の見た目を整える手術をトータルでコーディネートできる手術です。

こんなお悩みありませんか?

  • はみ出ているのが気になる
  • 左右の大きさが違うのがコンプレックス
  • 下着が擦れて痛い時がある
  • 痛みが出るので自転車は苦手
  • 排尿の時、飛び散るのたストレス
  • 性交時に巻き込まれて痛い

こんなお悩みがあれば、小陰唇肥大の可能性があります。擦れることで痛みだけでなく、黒ずみができてしまっているケースも少なくありません。コンプレックスを感じ「恋に積極的になれない」なんて、副作用を抱えている方もみられます。ですが、これは30分ほどの手術で解決することができる問題です。お1人で悩まず、どうか専門家に相談してください。

当院は医師からスタッフまで、女性のみ。女医がカウンセリングからアフターケアまで責任持って行いますので安心です。傷跡のことについても、納得のいくまで説明いたしますので、気兼ねなくご質問ください。

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