入口は狭いが、膣の中が広いと言われたことがある

「膣の奥が広い」というお悩みを持つ方が増えています。水が溜まる、タンポンの漏れが気になるなど症状のでている方もみられますが、パートナーからの指摘がきっかけで気になりだしたという方も多いものです。ですが、中には膣の奥が広いと思い込んでいる場合もあるため、正しい知識を知っておく必要があります。

こんなお悩みありませんか?

  • 湯船に浸かると水が溜まる
  • タンポンの漏れが気になる
  • 性交の際、奥がゆるいと指摘された
  • パートナーの満足度が低いように感じる
  • 奥まで締めてと言われることが多い

上記のような症状にお悩みの方は膣が緩んでしまっているかもしれません。

解決方法はいくつもあります

「なかなか言い出すことができない」「日常生活に不便を感じる」といった場合は、骨盤底筋をトレーニングすることである程度解決することができます。ですが、加齢や出産などで衰えているなら、限界があるのも確かです。理想に近づけたいという場合は、膣縮小や引き締めを行うのも有効です。

少し怖いイメージがあるかもしれませんが、10分ほどの施術でできてしまうものもあり、国内外で多くの女性が実践しています。パートナーといい関係を保ちたい、コンプレックスを克服したいと望まれるなら、きっと強い味方となってくれるでしょう。

手術

「膣の奥が広い」、「ゆるみが気になる」という場合は、膣縮小手術での対処も可能です。ゆるみが軽度の場合は入り口を少し狭くすることで解決しますが、強く感じる場合は奥の方からグッと引き締めます。

メスを入れるため、不安を感じるかもしれませんが女性器専用レーザー「LaserProダイオード」を使用するため、出血はもちろん、周囲の組織への影響も最小限に抑えることができます。

注射

手術以外の方法を希望している方なら、フィラーなどの注入による方法もあります。

メスを使わない方法

インティマレーザーやヴィーナスハイフ(V-HIFU)、サーミVA(Thermi Va)のようにメスを使うことなく膣の引き締めを行う方法もあります。出血はなく、短期間で高い効果を感じることができ、お悩みをストレスなく解決したいという方におすすめしたい方法が揃っています。

まずは現状を知ることが大切

パートナーに指摘されて悩んでいる方も多いこの問題、実は解決法はいくつもあります。 ですが、大切なのは「あなたがどのような状態なのか?」という点です。本当に膣の奥が広いことでゆるんでいるように感じるのか、それともパートナー側の認識不足なのか、まずはしっかりと確認することが大切です。

しかし、こういった問題を友人や家族に相談するのはなんだか恥ずかしく、ネットなどで情報収集しようとしても、わいせつなサイトも多く難しいと感じている方も多いでしょう。

そんな時には、しっかりと知識を持った専門家を味方に付けましょう。人は顔や体のパーツの大きさや特徴は人それぞれ異なり、女性器も例外ではありません。まずは現状を確認し、お一人お一人の希望や状態に合わせた方法を選ぶことが一番の近道となるでしょう。

一人で悩まないで下さい

悩んでいる女性は多いにも関わらず、女性器を専門に扱っている医師はあまり多くはありません。

また残念ながら知識や技術がアップデートされていない方もみられます。そのため、膣の悩みを解決するなら、まず知識が豊富な医師を探すことが第一歩。

当院は最新の情報を求め、海外にも足を運び、技術や知識を習得した女医がカウンセリングから施術、アフターケアまでを担当しています。その他のスタッフもすべて女性で、ほかの患者様とも会うことがないよう配慮していますのでご安心ください。

膣の奥が広い、ゆるいとお悩みの方も、1人で悩む必要はありません。まずは、お気軽にご相談ください。

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